|
低圧電動油圧駆動を駆使し、 「品質・技術」と「低価格化」を実現しました。 |
分離型手術台

分離型のメリットは、
手術後の患者移載での省力化、患者自身の安全性、
科別のテーブルトップ付け替えによる経済性・省スペース性。
機能の絞り込みと量産により、一般手術台クラスの
画期的な価格とすることが可能となりました。
![]() |
分離型手術台 DR-600-I 上部透視型テーブル 頭部側のテーブルトップスライド量が大幅アップ。 上部手術時に充分な透視範囲を確保できます。 テーブルトップを頭部側に最大31cm、脚部側に最大9cmのスライドが可能。 頭部側に広範囲の透視範囲が確保でき、さまざまな手術位にフレキシブルに対応します。 |
![]() |
分離型手術台 DR-600-II 下部透視型テーブル 脚部側のテーブルトップスライド量が大幅アップ。 泌尿器科や産婦人科などの手術に幅広く対応します。 テーブルトップを脚部側に最大41.5cmのスライド可能。 腹部のイメージインテンシファイヤーや全身のエックス線撮影など脚部側に広い透視空間を必要とする手術形態に幅広く対応します。 |
![]() |
分離型手術台 DR-600-III 整形型テーブル 一般的な手術は、もちろん下肢牽引装置を組み合わせることによって、イメージインテンシファイヤーを用いた整形手術も簡単に行えます。 テーブルトップを脚部側に最大23cmの電動スライド可能。幅広いスライド量だから手術位に合わせた透視範囲を確保可能。 さまざまな手術位に幅広く対応、透視がスムースに行えます。 |
![]() |
分離型手術台 DR-600-IV 眼科型テーブル 枕部の昇降に電動モーターを採用。 よりスムースに、的確な手術位置設定が行えます。 枕昇降部の昇降は、上方向9cm、下方向4cmの広範囲でスムースに手術位の高さに調整できます。また枕角度も前20°後25°の広範囲でポジション決めが可能(マニュアル操作)。容易に眼球の水平設定を行うことができます。 |
![]() |
分離型手術台 DR-600-F 標準型テーブル 一般外科をはじめさまざまな手術位に対応する標準型。 剛性を高めた、強固な作りの分離型手術台です。 昇降ストロークは、68cm〜108cm。胸部外科・泌尿器科など特異な手術ポジションをとるさまざまな手術位への対応が可能です。脚板に屈折開脚方式を採用。脚板の脱着、屈折がワンタッチで簡単に行えます。 |
眼科用分離型手術台
![]() |
眼科用手術台 DR-JST-N マイクロサージェリー手術の大幅な効率化・省力化を実現した分離型眼科用手術台です。 |
一般手術台
![]() |
外科用手術台 DR-8700 枕板・脚板を差し替えることにより各科手術に対応。 また、ストローク50cmのスライド機構で、透視の有効範囲をより広く確保できます。 |
![]() |
脳神経外科用手術台 DR-8000 DR-8000-A DR-8000-B マイクロサージェリーの進歩に適応。 低初高・高ストローク・微速度機構と、数々の機能を装備しています。 脳神経外科用のDR-8000-Bと一般マイクロサージェリー用のDR-8000-Aの2種類が選択可能です。 |
![]() |
外科用手術台 DR-7800 スライド・回転機構を搭載。術中のイメージインテンシファイヤーでの透視やX線撮影が効率良く行えます。 |
![]() |
整形外科手術台 DR-6200 独自の新技術を随所に採用。着脱式の下肢牽引装置を装着できる、軽量で耐久性のある整形外科手術台です。 |
![]() |
牽引装置 DR-6100-L DR-6200専用の下肢牽引装置と同一の機能を装備。一般型手術台にもセット可能な移動型の牽引装置です。 |
![]() |
外科用手術台 DR-2600N 一般外科、産婦人科、泌尿器科、美容形成外科など各科のさまざまな手術形態に対応するコストパフォーマンスを実現させたスタンダード手術台。 タイプA・タイプBの両ラインアップで、より広い足元スペースと透視領域を確保。 |
![]() |
外科用手術台 DR-2000N 一般個人開業医、救急処置室、美容整形外科などの簡易手術に。お求めやすい価格の電動油圧駆動手術台です。 |
|
||||||||||||||||||||||
カタログのご請求はこちらから→
営業所・サービスセンター

