沿革

1960
デンタルチェア・ユニット
1960年代

電気エンジンユニット

昭和30年頃に製造された歯科ユニット。中島医療機器製作所(現ベルモントテクノロジー)製。

1970
デンタルチェア・ユニット
1971

スプリームライン

米国で販売された初期のデンタルチェア。手前より「007」「011」「015」。

デンタルチェア・ユニット
1974

ベルタックス7

7型ユニットと呼ばれた初期のデンタルユニット。

デンタルチェア・ユニット
1979

コンポ300

ユニットの基本形を完成させた。

デンタルチェア・ユニット
1979

コンポ350

鮮やかな黄色いスピットンで人気を博した。高い仕上がりを誇ったユニットの名機。

1980
デンタルチェア・ユニット
1983

SP-6

対面診療を可能にしたチェア・ユニット。「6」は6時の診察ポジションの意味である。

デンタルチェア・ユニット
1984

パワーウォール

テーブルが機能的に収納できる。患者とスタッフの動線を分離。

デンタルチェア・ユニット
1986

SP-MarkⅡ

足置き部分(レッグレスト)が前に折れる。グッドデザイン賞金賞を受賞。

1990
デンタルチェア・ユニット
1997

ラポール

カウンセリングから治療まで、ハイクオリティな診療を実現。

2000
デンタルチェア・ユニット
2002

CP-One

コミュニケーションと治療の両立を実現するユニットの提案。

デンタルチェア・ユニット
2002

プロフィラックス

ケアに特化したユニット。世界で初めてケアゾーンを提案、確立。

デンタルチェア・ユニット
2003

セレブ

グローバルデザインが好評を得る。

デンタルチェア・ユニット
2004

クレール

光による新発想のコミュニケーションシステムを提案。

デンタルチェア・ユニット
2007

NEXTAGE

上質な医療空間の提案。NXゾーンの提唱。

2010
デンタルチェア・ユニット
2010

カルナ

高機能・多機能歯科ユニット。タカラベルモントの技術を結集し、開発。

デンタルチェア・ユニット
2013

ベルキュール

機能とコストを追求したベーシックキュアユニット。

デンタルチェア・ユニット
2013

プレシア

患者視点を重視したコミュニケーションデンタルユニット。

デンタルチェア・ユニット
2015

シェルト

ムダを削ぎ落とし、機能を追求した。

デンタルチェア・ユニット
2017

ラポールi

ドクター、患者さん、その家族の3者がテーブルを囲んで会話できるようデザインした。

デンタルチェア・ユニット
2018

BELVITA

術者が求める形態・機能と、患者さんにとっての快適性を追求した。